清原淳平が新聞・雑誌に発表した論文
独立国らしく可能な解釈を 月刊『View Point』 平成27年1月号
憲法改正は自民党立党の精神
──自主憲法制定を大義名分に自由党と日本民主党は昭和30年、保守合同を果たした──
月刊『世界思想』 平成17年12月号
いじめは看過できない国家的課題 月刊『政経人』 平成8年11月号
日本農業の崩壊を回避する一考察 月刊『政経人』 平成8年4月号
「改憲」で世直し、自民党は党是として維持を 『世界日報』 平成6年12月30日
地球時代にマッチした憲法改正案を提示する 月刊『政経人』 平成5年
憲法改正は国家的課題 『政界春秋』 平成4年6月号
児童の権利条約批准 教育現場の荒廃招く 『世界日報』 平成4年3月29日
憲法は何故改正しなければならないか 『竹の会会報』 平成3年11月号
植民地憲法に甘んじるのか! 湾岸戦争を教訓に今こそ憲法改正を 『ゼンボウ』 平成3年5月号
政治改革推進に実効ある改憲案を提言<インタビュー> 月刊『政経人』 平成2年7月号
臨教審発足に思う 『日本教育研究会』 昭和59年12月10日号
学校経営における人間関係の特殊性(5) 月刊『学校経営』 昭和49年8月号
学校経営における人間関係の特殊性(4) 月刊『学校経営』 昭和49年7月号
学校経営における人間関係の特殊性(3) 月刊『学校経営』 昭和49年6月号
学校経営における人間関係の特殊性(2) 月刊『学校経営』 昭和49年5月号
学校経営における人間関係の特殊性(1) 月刊『学校経営』 昭和49年4月号